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ネットワークビジネス9つの嘘

ドゥクラッセ快進撃のヒミツ 40~50代の女性の心つかむ

仕事がつまらない理由!
仕事がつまらない理由は、自分で決めてやっていないからです。

私も子供のころを思い出したら、母親によく

「勉強しなさい!」と言われたものです。

結果、勉強したかと言えば、まったくしませんでした。

そして、勉強しているフリをしてました。

仕事でも同じことが言えますね。

会社の上司に仕事を命令されると、なぜかやる気が出ない。

だから、仕事をやっているフリをする。生産性がまったく上がらない。

結果、上司に怒られる。

ますます、やる気をなくす。悪循環です。

本来なら、部下を持つ上司は、部下に命令してはいけません。

部下が自主的に仕事を率先してやるように、上手に持っていくのです。

まず、部下にわくわくするような目標を設定させる。

そして、その目標を達成するために、やるべき仕事を気づかせる。

そして、部下の自主性に任せる。

それなら、仕事がおもしろくなるはずです。

もし、今の会社にそれが期待できないのなら、

ネットワークビジネスなどをやる時期なのでは、ないでしょうか?

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ドゥクラッセ快進撃のヒミツ 40~50代の女性の心つかむ


産経新聞 5月12日(日)12時2分配信










ドゥクラッセ快進撃のヒミツ 40~50代の女性の心つかむ


通信版売ながら店舗展開も積極的。「トレインチ自由が丘店」の雰囲気は高級ブティック=東京都世田谷区(写真:産経新聞)





 40~50代の女性が美しく見えるおしゃれな服を手ごろな価格で提供する婦人服の通信販売ベンチャー、ドゥクラッセ(東京都目黒区)。商品企画から製造、販売、配送までを一貫して手がけ、創業6年で年商百億円を視野に入れる。新聞広告とカタログの宣伝効果で会員数も全国で約80万人に達し、急速に増え続けている。



 快進撃の象徴ともいえる商品が、昨年7月に発売したカシュクール・ワンピースだ。お腹回りにギャザーをつけて体形を隠し、シャツ感覚でかぶって着る手軽さが人気を集めている。ふつう、1千枚を売ればヒットとされるが、これまでに約1万8千枚を販売。シーズンごとに、素材やデザインを変えて展開する定番商品になった。



 製品づくり全般を担当した同社の高嶋由里子さんは、発売直後の昨夏、電車の車内や大手百貨店、繁華街で、カシュクール・ワンピースを着た女性を相次いでみかけた。「めったにないことで、ヒットを実感した」と振り返る。



 同社はスタッフの多くを顧客層と同じ40~50代で固め、共感を得られる服づくりにつなげている。カシュクール・ワンピース開発のポイントは(1)ひとサイズ細く見せる(2)着心地のよい素材にこだわる(3)顔色を華やかに見せる(4)自宅で洗える(5)ファスナーなしで脱ぎ着が簡単(6)伸縮性がある(6)価格を1万円程度に抑える-などだ。



 スカート部分は、風が吹いてもはだけて脚が見えないような二重構造に。ポリエステルなどの合成繊維に、伸縮性のあるポリウレタンを素材に加え、脱ぎ着をしやすくした。胸元を四角にし、首を細く長く見せたほか、鎖骨を見せて女らしさを印象づけた。首の後ろの肌が見えることを気にする女性もいるため、襟を立てて露出を抑えた。



 色柄も華やかなプリントを心がけ、くすんで見えがちな中高年女性の顔色を明るく見せるようにした。「もともと洋服が大好きで、大学時代はアルバイト代をすべてつぎ込んで買っていた」と笑う林恵子社長(54)は、米国留学後、複数の外資系企業に勤務し、米大手アパレル企業の日本法人社長を経て創業した。



 「若い女性は何を着てもかわいいけれど、私たちの世代が着る服がなかった。合繊で家で洗え、1万円前後と手ごろなうえ、トレンドを取り入れた清潔感のあるかわいい服をつくりたかった」と話す。試作品は顧客と同年代の40~50代のスタッフとともに林社長も試着する。カシュクール・ワンピースについても、納得がいくまで何度も修正を繰り返したという。



 同社の人気の理由は、サービスの質の高さにもある。コールセンターのスタッフも40~50代の女性が中心。センター内に商品のサンプルをすべてそろえ、でいねいに質問に答える。返品・交換にも柔軟に対応し、通販でありながら、「対面販売に極めて近いのが強み」とマネジャーの浦谷秀男さんは自負する。



 安倍政権の経済政策「アベノミクス」の効果で、「高くてもいいもの」を望む顧客が増えてきた。そこで高価格帯の「ドゥクラッセ・コレクション」を今春から本格展開し、英国製の高級素材のほかシルク、レースを使ったドレスやスーツ、スカート、パンツなどを販売する。それでも、価格帯は2万~3万円台という手の届く範囲にした。



 昨年3月から始めた男性向けも好調。夫婦を対象にした商品展開を計画していたが、リーマン・ショック前後の景気低迷で婦人服を先行させていたものだ。子育てが一段落した夫婦が休日を過ごすための、欧州の雰囲気が漂う上質なメンズカジュアル衣料を提供している。



 2年前に立ち上げた婦人靴のブランド「フィットフィット(fitfit)」は、外反母趾を抱える女性でも履きやすい、おしゃれな靴というコンセプト。運動工学の専門家などと研究を重ね、独自の靴底を考え出した。通販だけでなく、店舗販売にも力を入れる。「私たちの世代が格好良くなれば、若者たちもついてくる」と林社長。カシュクール・ワンピースに続き、今後も女性の期待に応える商品開発を追い求めていく。(藤沢志穂子)



 ドゥクラッセ 外資系企業の日本法人トップを経験した林恵子社長が、平成19年に設立した。40~50代の女性向け衣料を中心に、男性衣料、靴の通信販売で急成長している。店舗販売も拡大し、首都圏や名古屋、福岡などに9店の直営店を展開。靴の「フィットフィット」ブランドの店舗も全国12店あり、今後3年で50~60店に増やす計画だ。林社長は現在、日興アセットマネジメントなどの社外取締役も務める。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130512-00000517-san-bus_all
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