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ネットワークビジネス9つの嘘

アベノミクスで高額品人気 富裕層中心に品質・機能重視

仕事がつまらない理由!
仕事がつまらない理由は、自分で決めてやっていないからです。

私も子供のころを思い出したら、母親によく

「勉強しなさい!」と言われたものです。

結果、勉強したかと言えば、まったくしませんでした。

そして、勉強しているフリをしてました。

仕事でも同じことが言えますね。

会社の上司に仕事を命令されると、なぜかやる気が出ない。

だから、仕事をやっているフリをする。生産性がまったく上がらない。

結果、上司に怒られる。

ますます、やる気をなくす。悪循環です。

本来なら、部下を持つ上司は、部下に命令してはいけません。

部下が自主的に仕事を率先してやるように、上手に持っていくのです。

まず、部下にわくわくするような目標を設定させる。

そして、その目標を達成するために、やるべき仕事を気づかせる。

そして、部下の自主性に任せる。

それなら、仕事がおもしろくなるはずです。

もし、今の会社にそれが期待できないのなら、

ネットワークビジネスなどをやる時期なのでは、ないでしょうか?

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アベノミクスで高額品人気 富裕層中心に品質・機能重視


SankeiBiz 5月6日(月)8時15分配信







 安倍晋三政権の経済政策「アベノミクス」に伴う景気回復への期待感が強まる中で、富裕層を中心に個人消費が拡大している。株価上昇による資産効果などで高級ブランドや宝飾品を扱う百貨店の売り場がにぎわう一方で、ホテルの高級レストランや1億円を超えるマンションの販売も好調だ。



 アベノミクス効果で経済成長に伴う物価上昇が予想されるなか、低金利のうちに住宅を購入したいという消費者意識も高まる傾向にある。豪華なクルーズ船を満喫するシニアも高額商品の消費を後押ししており、価格よりも品質や機能を重視するムードが広がりそうだ。「5年間探してきたが、今決めた」。東京都港区南青山のモデルルーム。同区内で賃貸住宅暮らしの男性会社員(46)は、1億円を超えるマンション契約を済ませ、家族と喜んだ。男性は「最終的には立地場所が決め手。今ならローン金利も低い」と決断した。



 この「ザ・パークハウスグラン南青山高樹町」は、3LDKを基本にほぼ大半が100平方メートル以上のゆとり設計。価格帯は1億円超~3億5000万円で、まさに“億ション”。ただ、三菱地所レジデンスによれば、2月の販売開始以来、約2カ月で第1期分(46戸)の9割が成約の見通しという。同社の塩野光男・青山ギャラリー所長は「現場感覚では、年明け以降の動きが早い」と、市況の急回復ぶりに目を見張る。経済成長に伴う物価上昇が予想される中、低金利のうちに住宅を買おうという消費者心理が販売を牽引(けんいん)する。



 不動産経済研究所によると、今年3月の首都圏のマンション平均価格は、前年同月比3%増の4807万円で、2カ月ぶりに上昇に転じた。政府・日銀が掲げる「脱・デフレ」の一翼をマンション市場が担う。海から照り返す日差しがまぶしい東京湾の大井水産物埠頭(ふとう)。大型連休に入った4月27日、全長311メートルの純白の船体が威容を現した。



 クルーズ船運航の世界的大手、米ロイヤル・カリビアン・インターナショナルの「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」。仰ぎ見る家族連れから、「こんなに巨大なものが浮かぶなんて」と声が上がった。豪華客船の代名詞「タイタニック号」の約3倍を誇る総トン数13万7000トンの船内は、大劇場やプールにカジノ、アイススケートリンクとレジャー設備が至れり尽くせり。「豪華で移動も楽」。夫人同伴で参加した70代の男性は、これからの航海に思いをはせた。



 同客船で長崎と韓国・釜山を訪れる5月3~8日のコースは東京発・横浜着で10万8000円からで、同じコースで約60万円の「ロイヤルスイート」も飛ぶような売れ行き。最大3840人の定員にもかかわらず、27日~5月15日の日本発着クルーズは、ほぼ完売という。販売を牽引(けんいん)するのは、旺盛なシニア需要だ。総販売代理店のミキ・ツーリストの担当者は、日本ではなかなか根付かなかった長期クルーズの本格ブームの訪れを予感している。



 「このワイン。記念に1本いただけますか」。4月中旬。パレスホテル東京(東京都千代田区)の高級レストラン「クラウン」で、初老の男性が手に取ったのは、フランス・ボルドーの1961年産ヴィンテージ赤ワイン「シャトー・ムートン・ロートシルト」。52万5000円の超高級品だ。



 「製造年が息子の誕生年だから」。いとおしそうにボトルを眺めた。レストランの天井まである巨大セラー(貯蔵庫)には、4500~140万円のワイン約700本が並ぶ。10万円を超える高級ワインは昨年ほとんど注文がなかったが、「今年に入って、月平均で2~3本」(佐藤隆正シェフソムリエ)のペースで売れ始めた。シャトー・ムートン・ロートシルトも入荷したばかりの2本がすぐに売れた。



 日本フードサービス協会によると、高級レストランを含む「ディナーレストラン」業態の売上高は、昨年11月からプラスに転じ、3月は4.4%増。同レストランも、今年は客単価が約2000円上昇した。「今はまだ、記念日などの需要が中心ですが…」と語る佐藤氏。ワインの売れ行きに景気回復の足取りを重ね合わせた。



 ソファに体を預けながら、ゆったりとした気分で商品を選ぶ-。高島屋東京店の2階にある高級ブランドを集めたセレクトショップ「サロン ル シック ドゥ」では、米ハリウッドのセレブのような買い物体験ができる。同店には、3月の改装で試着室を併設した広さ約110平方メートルの「VIPルーム」が完成。来店客の注文に応じ、店員がうやうやしく商品を運ぶ。



 大型連休中の旅行用の洋服を選びに来た女性客(56)は「落ち着いて買い物ができた」と表情を緩める。なかには「1時間ほど滞在する方もいる」(女性販売員)という。同店の売り上げは、前年同期比で10%程度増えた。株高による資産効果で、全国の百貨店売上高は3カ月連続の前年超えとなった。懐に余裕ができた消費者は「買う体験」に価値を見い出しているといえそうだ。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130505-00000003-fsi-bus_all
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