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ネットワークビジネス9つの嘘

無料で入手できる「あるソフト」を使用し、1日に何度でも35,800円稼げる画期的な方法を購入しました

誰も辞めないネットワークビジネス会社の正体とは?

無料で入手できる「あるソフト」を使用し、1日に何度でも35,800円稼げる画期的な方法」(川野 徹作)を購入しました。
理由は、インターネットで検索しても、実際に購入して実践した人の情報が皆無だったからです。

川野 徹氏を中傷するブログは、たくさんありました。

ただ、情報商材のタイトルと川野 徹という名前だけで、詐欺商材と決め付けていいのか?

インターネットの情報もマスコミと同じで90%はウソだと僕は思っています。

インターネット上で取得できる「ある無料ソフト」を使い、誰でもたった2時間程度で終わる簡単な在宅ワークで1日何度でも35800円を即日手にすることができるとしたら・・・。」

すごく魅力的なキャッチコピーです。

もし、これが事実とすれば、大きなチャンスを見逃すことになります。

そこで、35800円思い切って出資することを決断しました。

むかしは、確かに詐欺商材が多かったような気がします。

しかし、一度でも詐欺商材を売れば信用をなくして、今まで、情報起業家として活躍できるはずがありません。

だから、きっと本物の情報に違いない。

それが、決断の根拠です。

結果どうだったのか?

インターネット上で取得できる「ある無料ソフト」とは、マイクロソフトのワードのことです。

ここまでは、許せました。

マイクロソフトのワードというよりインターネット上で取得できる「ある無料ソフト」の方がインパクトがあります。興味を引きます。ウソではありません。

しかし、「誰でもたった2時間程度で終わる簡単な在宅ワーク」ここが微妙なとこです。

売れる情報商材セールスレターを書く事が誰でもたった2時間程度で終わる簡単な在宅ワークでしょうか?

確かに、情報商材セールスレターを書き慣れた方にとっては2時間程度で終わる簡単な在宅ワークだと思います。

しかし、そんなことは何も書いてありません。

なげいても仕方がないので、マニュアルに沿って情報商材セールスレターを1本書き上げメールしました。

ご指定頂いた銀行口座に、報酬である35800円を作業完了と同時に即日お振込みしますので、ご確認ください

ここにも、ウソがありました。

商材を購入してわかるのですが、タダ、セールスレターを書けばいいというのではなく、

いろいろ条件があり、チェックが入り、売れるセールスレターでないと支払えないということ。

とりあえず、自分が書き上げたセールスレターの査定結果か、銀行にお金が入るのかを待たなければいけません。

即日どころか、スカイプが通じなくなり、あくる日に持ち越し。

あくる日、10時まで待っても、スカイプが通じない。焦りました。

しょうがないので、販売元のインフォジャパンにクレームのメールをしました。

10時半を過ぎて、ようやくスカイプで連絡が取れました。

結果は、書き直し。

こうなったら、考え方を変えるしかありません。

無料で入手できる「あるソフト」を使用し、1日に何度でも35,800円稼げる画期的な方法」(川野 徹作)

を買ったのではなく、「情報商材のセールスレターの通信講座」(川野 徹作)を購入したと思って受け入れよう。
この戦いを乗り切れば、コピーライターとして飯が食える。

無料で入手できる「あるソフト」を使用し、1日に何度でも35,800円稼げる画期的な方法」(川野 徹作)は、インフォジャパンで現在売上げ1位です。

私と同じように購入された方はコメントください。

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