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ネットワークビジネス9つの嘘

映画泥棒の考察

誰も辞めないネットワークビジネス会社の正体とは?

上映中の映画を録画して、動画サイトに投稿する人を映画泥棒という。

この映画泥棒の行為により興行収入の損害が200億円らしい。

本当だろうか?

映画館で上映前に必ずやっているのが映画泥棒への警告広告。

これを見ると、なぜか不愉快になる。

映画館で映画を録画しても、画像は乱れるし、映画館のように大画面でみれるわけではないので、

臨場感に欠ける。

つまり、映画の価値は激減する。

本当に映画を楽しもうと思えば、映画館に足を運んだほうが絶対いい。

それに、映画館で映画を見ても、たったの1800円。

1800円で満足できる娯楽が他にあるのだろうか。

それに、動画の投稿サイトで上映中の映画を見ておもしろければ、

ほとんどの人は、映画館で見てみたいと思って、映画館に足を運ぶはず。

ということは、映画泥棒のやっていることは、映画の宣伝ではないだろうか。

確かに、つまらない映画なら動画の投稿サイトでストーリーを知ってしまえば、

見たいと思わない。

ようするに映画館で見たくなるような、映画を製作しない映画の制作側に問題がある。

もし、映画館でみたくなるような、「アバター」、「シャーロックホームズ、シャドーゲーム」

「ミッションポッシブル、ゴーストプロトコル」のような迫力のある映画を提供すれば、

映画泥棒は、タダで映画を宣伝してくれるありがたい存在になる。

不愉快な映画泥棒への警告広告をやめて、映画館で見たくなる映画製作を目指すべきだろう。

誰も辞めないネットワークビジネス会社の正体とは?




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