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造船重機決算 中国減速で5社とも営業減益 円安追い風もB787くすぶる

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造船重機決算 中国減速で5社とも営業減益 円安追い風もB787くすぶる


産経新聞 2月6日(水)17時58分配信







 造船重機大手5社の2012年4~12月期連結決算が6日、出そろった。中国の景気減速で建設機械の生産などが落ち込み、5社とも営業減益となった。13年3月期の業績見通しについては、円安による想定為替レートの見直しで三菱重工業が最終利益を前回予想より200億円多い700億円にするなど、3社が上方修正した。ただ、各社が部品を供給するボーイング787の運航停止が業績に影響を与える可能性もある。



 川崎重工業は、中国の需要減少で建設機械用の部品が落ち込み、12年4~12月期の営業利益は前年同期比51.5%減の229億円。油圧ショベルなどが苦戦した住友重機械工業も31.6%減の220億円だった。



 三菱重工は火力発電設備の価格下落に加え、原発の稼働停止で定期検査が減り、19.9%減の785億円に落ち込んだ。



 三菱重工と川崎重工、IHIはB787のエンジンや胴体部品などを供給し、航空機関連の売り上げは堅調だ。三菱重工の野島龍彦常務は記者会見で、現時点で運航停止で業績や生産計画の変更などの影響はないとしつつも「今後の状況を注視していく」と述べた。



 13年3月期の業績予想については、円安を受け、三菱重工が営業利益を前回予想より150億円多い1450億円に、川崎重工が40億円多い400億円に上方修正。IHIも最終利益を230億円に引き上げた。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130206-00000592-san-bus_all
※この記事の著作権は配信元に帰属します



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