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日経平均3日続伸、海外勢の買い衰えず連日の昨年来高値更新

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日経平均3日続伸、海外勢の買い衰えず連日の昨年来高値更新


ロイター 1月31日(木)15時56分配信










日経平均3日続伸、海外勢の買い衰えず連日の昨年来高値更新


1月31日、東京株式市場で日経平均は3日続伸。終値で連日の昨年来高値更新となった。写真は30日、都内で撮影(2013年 ロイター/Toru Hanai)





[東京 31日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は3日続伸。終値で連日の昨年来高値更新となった。前日の大幅高の反動や米国株安などから一時は前日比100円を超す下げ幅となる場面もあったが、海外投資家や個人の買い意欲が強く、利益確定売りをこなしてプラスに転じた。東証1部売買代金は2兆2788億円と活況だった。



米国の第4・四半期国内総生産(GDP)や米連邦公開市場委員会(FOMC)は想定の範囲内で手がかり材料に乏しく、前場は利益確定売りが優勢だったが、後場中ごろ先物に大口買いが入ったのをきっかけに買い意欲が戻った。鉄鋼、海運などの景気敏感株が買われたほか、銀行、証券などの金融セクターもしっかり。



引き続き過熱感はあるが、世界景気の回復期待やアベノミクスへの期待が強く、利益確定売りや月末のポジション調整売りなどをこなす展開となっている。「安倍政権の諸施策や来期の企業業績を織り込んでいる過程だ。来期予想PER15倍を想定すれば日経平均は1万2000円程度もあり得る」(みずほ証券ストラテジスト兼エコノミストの倉持靖彦氏)との声が出ていた。



個別銘柄では、商船三井<9104.T>が後場買われた。同社は31日前引け後、240億円の赤字で計画していた2013年3月期の最終損益見通しを1770億円の赤字に下方修正し、後場序盤は売りが強まったが、悪材料出尽くしとなりプラスに転じた。一方、任天堂<7974.OS>は大幅安。同社は30日、2013年3月期の営業損益予想を従来の200億円の黒字から200億円の赤字(前年実績は373億円の赤字)に修正すると発表した。本業の収益状況を懸念した処分売りが出た。



東証1部騰落数は、値上がり838銘柄に対し、値下がりが734銘柄、変わらずが125銘柄だった。



日経平均<.N225> TOPIX<.TOPX>



終値      11138.66 (+24.71) 終値        940.25 (+5.58)



寄り付き    11057.50 寄り付き     934.77



安値/高値   11007.77─11145.38 安値/高値    930.05─942.08



東証出来高(万株) 374892    東証売買代金(億円) 22788.27










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130131-00000103-reut-bus_all
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