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東京マーケット・サマリー(19日)

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東京マーケット・サマリー(19日)


ロイター 12月19日(水)18時17分配信







レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



<外為市場>



ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円



午後5時現在  84.36/38  1.3239/43  111.69/73



NY午後5時 84.20/22  1.3228/30  111.36/40



午後5時のドル/円はニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ややドル高/円安の84円前半。一時84.44円まで上昇したが、利食いなどに押し戻された。日経平均が約8カ月ぶりに1万円を回復したことや、米「財政の崖」が回避されるとの期待感をベースにリスクオンの動きが広がり、ユーロ/円が上昇した。



<株式市場>



日経平均    10160.40円(237.39円高)



10016.98円─10160.40円



東証出来高   40億3441万株



東証売買代金  2兆0888億円



東京株式市場で日経平均は3日続伸し、4月2日以来約8カ月半ぶりに1万0100円台を回復した。コア30など主力株を中心に買い進まれ、高値引け。今年最大の上げ幅となった。新政権による政策期待を背景に上値指向を強めるなか、米「財政の崖」回避に向けた議論の進展が追い風となった。あすの日銀金融政策決定会合の結果が注目されるが、市場ではいったん出尽くしになるとの見方も出ている。



東証1部騰落数は、値上がり1419銘柄に対し、値下がりが211銘柄、変わらずが64銘柄だった。



<短期金融市場> 17時11分現在



無担保コール翌日物金利         0.090%(速報ベース)



3カ月物国庫短期証券流通利回り         ──



ユーロ円3カ月金利先物(13年6月限)  99.765(─0.005)



安値─高値   99.760─99.770



無担保コール翌日物の加重平均は速報で0.090%と前日(0.081%)を上回った。地銀、信託などを主な取り手に、朝方から調達意欲がしっかり。当座預金残高が43兆円台の高水準にあるため、強含んだ理由は不明だが「個別の資金繰りの問題が影響しているのではないか」(国内金融機関)という。ユーロ円3カ月金利先物は債券下落を受けて小幅安。あすに公表される日銀金融政策決定会合の結果を見極めたいとして様子見ムードが広がった。



3カ月物国庫短期証券の入札結果はしっかり。日銀の緩和期待を背景に金利先安観から業者などから積極的な応札姿勢が示された。最高落札利回りは0.0942%と事前予想とほぼ一致した。平均落札利回りも0.0942%。



<円債市場>



10年国債先物中心限月・2013年3月限(東証) 143.88(─0.11)



安値─高値     143.70─144.01



10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 0.780%(+0.025)



安値─高値     0.780─0.765%



国債先物中心限月3月限は前日比11銭安の143円88銭と続落して取引を終えた。前日の米債安に加え、日経平均が1万円を回復した後も上げ幅を広げたことから売りが先行。先物は一時143円70銭と約3カ月ぶりの水準に下落した。ただ、19─20日の日銀金融政策決定会合での追加緩和観測が浮上しているほか、朝方に発表された11月貿易赤字が11月としては過去最大の赤字を記録するなど、国内景気懸念が意識されて下値では買い戻しが入った。現物市場は朝方を中心に割高感が強い長期ゾーンを中心に売りが出た。その後は20日の国債大量償還対応や年末・年始のキャリー確保など好需給が下支え。幅広い年限で銀行や生保・年金など国内勢からの押し目買いが観測された。10年最長期国債利回り(長期金利)は同2.5bp高い0.780%に上昇した。



<クレジット市場>政保債(地方公)10年 2.0─2.5bp 銀行債(みずほ)5年 14─15bp地方債(都債) 10年 3.0─3.5bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp



クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標となるiTraxxJapanシリーズ18はタイト化基調を継続した。プレミアムは一時155.5ベーシスポイント(bp)を付け、4営業日連続でシリーズ18としての最低値を更新。年明けに減税失効と歳出の自動削減開始が重なる米「財政の崖」回避に向けた協議が合意に達するとの期待感を背景とした米株高に加え、追加金融緩和や円安を材料に日本株が大幅上昇となったことから、信用リスクを取るプロテクションの売りが勢いづいたという。もっとも、クリスマス・年末休暇の接近で取引参加者が少なくなっており、株価が大幅上昇した割にはプレミアムの低下幅は限られたとの見方が出ていた。



<スワップ市場>スワップ金利(16時35分現在の気配)



2年物 0.25%─0.15%



3年物 0.25%─0.15%



4年物 0.28%─0.18%



5年物 0.34%─0.24%



7年物 0.52%─0.42%



10年物 0.85%─0.75%



[東京 19日 ロイター]







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121219-00000118-reut-brf
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