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ネットワークビジネス9つの嘘

景気動向、2カ月ぶり上昇 基調判断も「改善」に引き上げ

物価が上がれば借金は目減りする?


アベノミクスによって毎年2%づつ、物価が上がったとしましょう。

すると、お金の価値も毎年2%づつ、目減りする。

ということは、借金も2%づつ、目減りする。

そしたら、「借金した方がお得だ」。

銀行にお金を預けている人が低金利に文句を言わない限り、

銀行も低金利でお金を貸してくれるはず。

そのお金でネットワークビジネスをやろう。

しかし、国の借金はどうなるのだろう?

発行済国債は、すでに利息が決まっているから国の負担は減るはず。

1000兆円の借金が毎年2%づつ、目減りすることになるのだから。

そして、債券価格が下がり、金利は上昇しそうだけど、

日銀の金融緩和により、市場にはお金が溢れているので、

金利は上昇しない。

そうなると、新たに国債を発行することも難なくできる。

もう、財政破綻する心配はない。

消費税増税必要なし、物価上昇2%で毎年20兆円チャラ。

消費税6%相当、消費税増税による景気後退デメリットの方が大きい。

そして、国はいくらでも借金できるのだから、民間人も借金できる。

そして、ネットワークビジネスをやろう。

現金を持っていても、目減りして損するだけだ。

こういったマインドになれば、景気は良くなるはずです。

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内閣府が6日発表した7月の景気動向指数(CI、平成22年=100)速報値は、景気の現状を示す一致指数が前月比0・9ポイント上昇の106・4となった。上昇は2カ月ぶりで、24年4月(107・0)以来1年3カ月ぶりの高水準となった。
 鉱工業生産が好調だったためで、基調判断も前月までの「上方への局面変化を示している」から「改善を示している」に上方修正。判断の引き上げは2カ月ぶりで、「改善」という表現を使うのは、24年5月以来1年2カ月ぶりとなる。
 一致指数を構成する、すでに数字が判明している10項目のうち、6項目で上昇した。半導体や電子部品、鉄鋼などの生産が回復して鉱工業生産出荷財と生産指数、大口電力使用量の生産関連の3指標すべてが上向いた。内閣府は「企業の生産活動に改善の動きが見られる」と説明している。
 一方、半年ほど先の景気を示す先行指数は、0・6ポイント上昇の107・8と2カ月ぶりに上昇した。株価の上昇に加え、鉱工業生産財の在庫が減ったことなどが貢献した。景気に数カ月遅れる遅行指数も0・6ポイント上昇の111・2と3カ月連続の上昇となった。
 景気の先行きについて、ニッセイ基礎研究所の矢嶋康次チーフエコノミストは「設備投資の改善に加え、消費税増税が予定通り決まれば駆け込み需要も出るため、当面は力強い成長が続くだろう」と話している。
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130907-00000502-biz_san-nb
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