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ネットワークビジネス9つの嘘

ドル続伸、98円台後半=米株価反発で買い優勢〔東京外為〕(23日午前9時)

給料が増えれば個人消費が増えて景気がよくなるというのは、本当でしょうか?


給料が増えても、欲しいものがなければ消費は増えないと思います。

その前に国の借金が1000兆円まで膨れ上がった経緯を検証する必要があるでしょう。

民需がないから需要を作るために政府が借金して政府支出として需要を作った。

そうしなければ、失業者で溢れる。本来、増税して政府支出を増やすべきだったが、

選挙で負けるから借金で逃げた。

これは、事実でしょうか?

事実として話を進めると、根本原因は需要不足です。

もっと、詰めると民間人に需要を作り出せる人材がいなかった。

それでは、需要を創るにはどうすればいい?

それは、消費税増税でもなければ、財政出動でもない。

「需要を創りだす人材が自分自身も豊かになれるし、国も救う」というメッセージだけです。

そうすれば、民間人、一人一人が需要を創ることに一生懸命になるのです。

会社の給料は少なくてもいい。

個人で需要を作り出して他で稼ぐ。

こういったマインドになれば、景気は良くなるはずです。

そして、ITの進化によって、その環境は整っています。


ドル続伸、98円台後半=米株価反発で買い優勢〔東京外為〕(23日午前9時)


時事通信 8月23日(金)9時30分配信







 23日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、前日の海外市場で米株価の反発で買いが優勢になった流れを受け継ぎ、1ドル=98円台後半に続伸している。午前9時現在、98円86~88銭と前日(午後5時、98円21~23銭)比65銭のドル高・円安。

 前日の欧米市場では、欧州時間は98円台半ばでもみ合い、米国時間はじり高となった。8月のHSBC中国製造業PMIが良好だったことで米株式が反発し、リスク選好のドル買い・円売りが強まった。米週間失業保険申請件数は予想より若干弱かったものの、ドル円への影響は軽微。一方、7月の米景気先行指数が予想より強めとなり、ドル円を支援した。東京市場の早朝は98円70銭前後で推移し、午前9時に向けて強含みとなった。

 米株式の反発を受けてシカゴ市場の日経平均株価指数の先物は200ポイント超の上昇となった。市場関係者は「米長期金利が高止まりする中、米株価も反発し、アジア株が連れ高となればドル円も日中は買いが入りやすい」(大手邦銀)との見方を示している。目先は99円に乗せるかどうかが焦点で、「実需筋の売りも予想されるが、これをこなせばストップロスの買いも入りやすい」(FX業者)との声も聞かれる。

 ユーロは対円で上昇、対ドルは横ばい圏。全般的な円売りでユーロ円の上昇が先行している。午前9時現在、1ユーロ=132円05~06銭(前日午後5時、131円13~16銭)、対ドルで1.3354~3358ドル(同1.3351~3352ドル)。(了)










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130823-00000011-jijc-brf
※この記事の著作権は配信元に帰属します



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