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ネットワークビジネス9つの嘘

米国の株高は、今後一段と上昇する

給料が増えれば個人消費が増えて景気がよくなるというのは、本当でしょうか?


給料が増えても、欲しいものがなければ消費は増えないと思います。

その前に国の借金が1000兆円まで膨れ上がった経緯を検証する必要があるでしょう。

民需がないから需要を作るために政府が借金して政府支出として需要を作った。

そうしなければ、失業者で溢れる。本来、増税して政府支出を増やすべきだったが、

選挙で負けるから借金で逃げた。

これは、事実でしょうか?

事実として話を進めると、根本原因は需要不足です。

もっと、詰めると民間人に需要を作り出せる人材がいなかった。

それでは、需要を創るにはどうすればいい?

それは、消費税増税でもなければ、財政出動でもない。

「需要を創りだす人材が自分自身も豊かになれるし、国も救う」というメッセージだけです。

そうすれば、民間人、一人一人が需要を創ることに一生懸命になるのです。

会社の給料は少なくてもいい。

個人で需要を作り出して他で稼ぐ。

こういったマインドになれば、景気は良くなるはずです。

そして、ITの進化によって、その環境は整っています。


米国の株高は、今後一段と上昇する


東洋経済オンライン 8月20日(火)8時0分配信




















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米国の株高は、今後一段と上昇する



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米国の株高は、今後一段と上昇する

米国の株高は、今後一段と上昇する




NYダウは8月に入って、過去最高値を更新。その後も高値圏で推移している。アベノミクスで日本株ばかりが注目されているが、米国経済が今後も堅調なら、米国株に投資する場合、値上がり益に加え、為替(ドル高円安)もあわせ「ダブル」で妙味が増す。今後の米国株はどうなるのか。マネックス証券チーフストラテジストの広木隆氏に話を聞いた。

■ 米国株の上昇は、相当長く続く

【詳細画像または表】

 ――NYダウは8月2日、1万5658ドル(終値)と史上最高値を更新しました。今後の株価をどう見ていますか? 



 短期的には多少の変動があっても、米国の株高は、これからまだまだ続くと見ています。たとえば昨年末からの日本株のような、急激な上昇はないと思いますが、今後も、ジリジリと株価が上昇していくと見ています。現在の堅調な株高は、相当長く続くのではないでしょうか。私は正直なところ、終わりが見えないとさえ思っているくらいです。



 ――そこまで米国株に対して、強気の見方ができる根拠は何ですか? 



 それは、米国の景気が本格的に良くなるのは、これからだと見ているからです。米国経済は2008年のリーマンショックによって、いったんは完全にどん底に陥りました。



 しかしその後、FRB(米連邦準備制度理事会)はQE1(量的緩和第1弾)からQE3(同第3弾)まで、3度にわたる異次元の金融緩和を実施しました。



 短期金利をゼロパーセントにするだけでは間に合わないと判断するや、マネタリーベースを大幅に拡大させる量的緩和を実施したのです。こうした措置に対しては批判もありましたが、現状を見れば雇用は徐々に回復し、住宅投資も戻ってきています。経済の足腰はかなりしっかりしてきた、と見るべきでしょう。



■ 出口戦略をとれるほど、米国経済は復活した



 ――しかし、すでに当局は「出口戦略」(通常の金融政策へと舵を切る)の時期を探っています。長期金利もジリジリと上昇しています。もし、FRBが出口戦略を明確に指向したら、金利が上昇するなどで、マーケットが混乱する恐れは? 



 それは大丈夫です。理由は、「なぜFRBは、これだけ異例な金融緩和政策を取り続けてきたのか」ということの裏返しだからです。つまり、QE1からQE3までの金融緩和局面では、米国経済が失速し、デフレ経済に陥る恐れがあったからです。それが、ここに来て量的緩和のペースを少し緩めると言っている。それだけ経済の足腰がしっかりしてきたと、FRBが判断している何よりの証拠です。







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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130820-00017890-toyo-bus_all
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