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ネットワークビジネス9つの嘘

『落日燃ゆ』

高年齢者雇用安定法が若者の新規雇用を奪うものなら

高齢者の雇用延長は辞めるべき。

今朝の朝イチで100社面談しても、就職先が決まらないという大卒若者が増えているという。

その原因が高齢者の雇用延長なら、即刻、高齢者の雇用延長は辞めるべき。

なぜなら、高齢者には退職金がある。

それで、年金受給まで凌げるはずだし、退職金で起業してもいい。

あのケンタッキーフライドチキンのカーネル・サンダースも

65歳から起業しました。

もし、高年齢者雇用安定法でカーネル・サンダースが保護されていたら

ケンタッキーフライドチキンは、存在していないかもしれません。

一方、若者には、将来がかかっている。

コンビニのアルバイトなどに着いたら、

何のための大学卒業かわからないし、

職場でスキルを身につけることもできない。

これは、日本にとっても大きな損失だと思う。

そして、高齢者の仕事へのモチベーションについてですが、

雇用延長はされるものの降格になると思います。

その場合、仕事へのやりがい、生きがいが保たれるのか危惧されます。

それより、新規一転、起業するほうがよっぽどいい。

お金もあるし、経験もある。

やりがいもある。

人間土壇場に立たされれば、底力が出ます。

そして、生きがいを持った高齢者は、医療費の軽減にも貢献するはずです。

関連ビジネスも立ち上がります。

経済も活性化するはずなのです。


『落日燃ゆ』


プレジデント 6月15日(土)15時15分配信




















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『落日燃ゆ』



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『落日燃ゆ』

写真・図版:プレジデントオンライン




 大学受験の浪人時代に、自分のスタンスや拠り所を定めたいと思い、小林十三や松永安左エ門をはじめとするいろいろな伝記を読みました。その中でも特に印象に残ったのがこの本です。



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京セラコミュニケーションシステム社長 佐々木節夫







http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130615-00009665-president-bus_all
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