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ネットワークビジネス9つの嘘

6月の月例経済報告 基調判断2カ月連続で上方修正

高年齢者雇用安定法が若者の新規雇用を奪うものなら

高齢者の雇用延長は辞めるべき。

今朝の朝イチで100社面談しても、就職先が決まらないという大卒若者が増えているという。

その原因が高齢者の雇用延長なら、即刻、高齢者の雇用延長は辞めるべき。

なぜなら、高齢者には退職金がある。

それで、年金受給まで凌げるはずだし、退職金で起業してもいい。

あのケンタッキーフライドチキンのカーネル・サンダースも

65歳から起業しました。

もし、高年齢者雇用安定法でカーネル・サンダースが保護されていたら

ケンタッキーフライドチキンは、存在していないかもしれません。

一方、若者には、将来がかかっている。

コンビニのアルバイトなどに着いたら、

何のための大学卒業かわからないし、

職場でスキルを身につけることもできない。

これは、日本にとっても大きな損失だと思う。

そして、高齢者の仕事へのモチベーションについてですが、

雇用延長はされるものの降格になると思います。

その場合、仕事へのやりがい、生きがいが保たれるのか危惧されます。

それより、新規一転、起業するほうがよっぽどいい。

お金もあるし、経験もある。

やりがいもある。

人間土壇場に立たされれば、底力が出ます。

そして、生きがいを持った高齢者は、医療費の軽減にも貢献するはずです。

関連ビジネスも立ち上がります。

経済も活性化するはずなのです。


6月の月例経済報告 基調判断2カ月連続で上方修正


SankeiBiz 6月14日(金)8時15分配信







 政府は13日発表した6月の月例経済報告で、景気の基調判断を「緩やかに持ち直している」から「着実に持ち直している」と2カ月連続で上方修正した。米国の金融緩和縮小観測などを背景に、株式市場の乱高下や為替の円高が進む半面、輸出の改善から生産が回復している現状を踏まえた。



 輸出は、北米向け自動車が堅調で「持ち直しの兆しがみられる」から「持ち直しの動きがみられる」へ3カ月連続で判断を引き上げた。生産は「持ち直している」と2カ月連続で上方修正。雇用情勢も「厳しさが残るものの、改善している」として3カ月ぶりに引き上げた。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130613-00000025-fsi-bus_all
※この記事の著作権は配信元に帰属します



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