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ネットワークビジネス9つの嘘

今後10年間を「回復の10年」と位置づける方針 経済財政諮問会議

年金受給放棄制度はあるのだろうか?

最近の株価の低迷の原因は、アベノミクスの第三の矢がしょぼすぎる

からだと、私は読んでいる。

「これでは、財政再建できない。」

そこで、思いついたのが、年金受給放棄制度。

裕福なお年寄りは、年金受給を望んでいない。

日本は、財政破綻寸前だけど、個人の金融資産は1400兆円。

そのほとんどを65歳以上のお年寄りが所有している。

それに加え、多額の年金が受給されたら迷惑ではないだろうか。

自分はお金持ちになっても、日本が財政破綻したら、

今までのようなサービスは受けられなくなる。

お金が紙くずになりかねない。

私自身も日本が財政破綻するくらいなら、年金の受取を拒否する。

年金の原資を財政再建に当てるなり、若者の負担を減らすようにしたらどうだろうか。

もっと、経済が活性化されて、明るくなるはずだと思う。

年金受給放棄をお年寄りの夢であり、ステータスにすればいい。

そして、現役世代も年金に頼らない経済力をつけることを

目標にすればいい。


政府の経済財政諮問会議は、中長期の経済財政運営の指針となる「骨太の方針」について議論した。今後10年間を「回復の10年」と位置づける方針。
安倍首相は「経済再生と財政健全化の両立を図ることを、明確にしていただきたいと思う」と述べた。
会議では、民間議員が今後10年間を「回復の10年」と位置づけ、アベノミクスの「3本の矢」の効果を国民が感じられるよう、実質賃金の上昇、雇用拡大に向けた取り組みを求めた。
また、輸入物価の上昇や金利動向への配慮、消費税率を引き上げたあとに景気が落ち込まないように、住宅ローン減税の拡充などを提言した。
一方、予算編成では、社会保障や地方財政の見直しで、財政健全化に取り組むよう求めている。
政府は、6月14日に「骨太の方針」を閣議決定する方針。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20130529-00000929-fnn-bus_all
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