Twitterアプリ

最新ネットワークビジネス セミナー対策

ネットワークビジネス9つの嘘

ネットワークビジネス研究者28

個人がビジネスに参入する上での絶対条件

1.初期投資がない

2.在庫がいらない

3.粗利が大きい

4.継続的に収入が入る

ネットワークビジネスはその条件に当てはまるか検証してみよう。

インターネットに繋がるパソコンさえあれば、参入できるので、

初期投資はいらないと言っていいだろう。

在庫もネットワークビジネス会社によっては抱えることもあるので、

会社選びをしっかりやれば、自己消費分だけで済む。

在庫不要だと言っていいだろう。

粗利が大きいかどうかは見方によって変わってくる。

製造元の親会社でおそらく、商品原価は30%、粗利70%で粗利は大きい。

その70%から一般管理費が支払われる。

営業部門をネットワーカーにアウトソーシングしているので、一般管理費のほとんどは、

ネットワーカーに支払われるけど、支払われ方にルールがあって、

ネットワーカーが作った販売組織の大きさに応じて変わってくる。

成功すれば粗利の大きさの恩恵を受け取れると解釈すればいいだろう。

継続的に収入が入ってくるかどうかは商品による。

化粧品やサプリメントなどの消耗品を扱っていれば間違いない。

今後、個人でビジネス参入を検討する場合、それらの条件を絶対外しては行けない。

それらを踏まえた上で、試しにメールセミナーに申し込んでみよう。

メールセミナーはこちらをクリック




ネットワークビジネス研究者27

ネットワークビジネスをやる上で一番重要なのが罪悪感の克服。

それは、お金を稼ぐには汗水たらして苦労しなければいけないという常識。

その常識に縛られているうちは、ネットワークビジネスで楽して稼ぎたいと

考えること自体に罪の意識を感じてしまう。

そこで、今回は罪悪感から解放される方法について。

まず、世の中の進化は人間の楽したいという欲望から起きている現実。

例えば、洗濯機。

人間、汗水たらして働かなければいけないから、洗濯機を使わずたらいで洗う。

そんな主婦、今時、いるだろうか?

ご飯を炊くにも、電気炊飯器を使っていて、鉄釜で炊いている人はいないだろう。

なのに、なぜ、会社で給料をもらうために働くことに苦労する必要があるのだろう?

こうやって当たり前に考えれば、ブラック企業に騙されることもない。

楽して稼ぐ人が増えれば、ブラック企業で我慢する人をなくすことができる。

お金を稼ぐには汗水たらして苦労しなければいけないという常識に縛られている連中を尻目に

あなたは楽して稼ぐという指命が与えられている。

人々を過労死やうつ病から救うためのミッションなんだ。

楽してお金を稼ぐのはいいことだ




ネットワークビジネス研究者26

ビジネスって何だろう?

ビジネス書とかネットビジネス、ビジネスマンにくっついているキーワード。

それがビジネスで、このキーワードはけっこう曖昧に使われている。

お金儲け?ちょっと違う。

価値の創造が正解。それでいつ価値が生まれるかというと、売れたとき。

だから、売れなければいくら立派なものを作っても価値はゼロ。

昔は作れば売れた時代だったからピンとこないかもしれないけど、

物あまりの現代では売れなければ価値はゼロ。

製造業からサービス業に産業が大きく変化している理由もそこにある。

現代人は物より心の豊かさを求めているので、

心の豊かさを満たしてくれるものに価値を感じる。

その心の豊かさも人によって違っていて、物欲だけでなく、

自由になって満たしたい人もいれば、自己実現でそれを満たしたい人も当然出てくる。

そういった人が求めているのは自由になれる機会や自己実現できる機会で、

そのためには何かに挑戦して、現状を打破したり達成感を得る必要がある。

そこに差し出されるサービスの一つがネットワークビジネス。

ネットワークビジネスもキーワードにビジネスがくっついているので、

価値の創造であり、そのサービスが理解され受け入れられたとき、価値が生まれる。

ビジネスとは価値の創造で価値は売れたとき生まれる




ネットワークビジネス研究者25

選挙とネットワークビジネスはまったく違う。

どちらかというと恋愛結婚に似ているかもしれない。

選挙のルールは多数決。

1票でも多くの票を集めた人が勝つようになっている。

そして、その1票の重さはまったく関係ない。

いい加減に入れた人の1票も真剣に考えた人の1票も同じ。

だから、人気の多さが大きく左右する。

芸能人もテレビの視聴率などで計られるので、軽いファンだろうと、

熱烈なファンだろうと同じ。軽いファンでも大勢いた方が有利だ。

恋愛結婚はむちゃくちゃモテモテでも自分の好きな人が好きになってくれないと

まったく恋愛結婚が成立しない。

ときどき、あんなにモテモテの子がなぜ、未だに独身なんだろう?

と思うことがあると思うけど、そういった理由だろう。

全然、もてなくても自分の好きな人が自分を好きだったら恋愛結婚は成立する。

ネットワークビジネスも同じで、どんなに好かれる人でも、

誰もダウンになってくれない限り、成功しない。

一方、みんなから嫌われまくっているけど、少数の熱烈なファンを持っている人物。

そういった人はダウンがついて成功してしまう。

オフラインでもオンラインでも同じで、こうやって書いているブログにも人格が出る。

というか誰が見ているかわからないので、オフラインより自分に正直になれるかもしれない。

そんな面白くないブログでも少数の誰かに何かが伝わればいい。

もし、それで少数の人に熱烈に支持されて、その人の人生がよくなるのなら、

ブログでネットワークビジネスをやる意味はあるだろう。

少数の人でも心を動かすことができるのならブログでネットワークビジネスをやる意味はある




ネットワークビジネス研究者24

人生は死ぬまで続くゲーム。

だから、面白いゲームのように生きれば、人生も面白くなる。

ということは、人生が100%うまくいくことはありえない。

落とし穴もあるし、あっちこっちに地雷も埋まっている。

史上最年少の美濃加茂市長が受託収賄の罪で検察に懲役刑を求刑された。

争点は現金30万円をもらった見返りに業者に便宜を払ったかどうか。

美濃加茂市長は一環して無罪を主張。

この場合、検察が求刑した時点で99%有罪になる。

真実がどうだったかは、証明しようがないから。

検察の威信を守るために、よっぽどの証拠がない限り有罪になる。

それはいい悪いの問題ではなくて、藤井市長は人生で地雷を踏んだ。

史上最年少の市長という栄光と受託収賄の罪という挫折。

山高ければ谷深し。

それはライブドア事件のホリエモンの有罪判決でも起こったことで、

問題はそこからどう立ち直るかの試練が人生に与えられた。

それをゲームのように楽しめるか、腐ってしまうかで、

人生の質が決まってしまうと言ってもいい。

何かに挑戦すれば、必ず障害があるのは当たり前で、

それを乗り越えていくことがゲームのように楽しければいいではないか。

だから、ネットワークビジネスもゲーム感覚で一つずつクリアしていけばいいのでは。

人生をゲームのように楽しめるか、ネットワークビジネスで試してみよう




ネットワークビジネス研究者23

世の中には性善説と性悪説がある。

人はほっといても良いことをするというのが性善説。

人はほっといたら悪いことをするというのが性悪説。

どちらが正しいかというと僕は性善説が正しいと思っていて、

人それぞれ考えが異なる。

しかし、マスコミとか刑事ドラマでは、犯罪が大きく報道されたり、

悪人をやっつけるというストーリーなので、ほとんどの人は性悪説を

信じていると思う。

学校や職場で行動に制限をかけるのも性悪説に基づいた制度だ。

確かに、悪人だったらほっからかしたら悪いことをするので、

誰かが管理しなければいけない。

しかし、良い人にとっては管理されるのは窮屈で、「ほっといてくれ。」

と言いたくなる。ネットワークビジネスに向いているのはそういう人。

自分の頭で考えて行動する。そういった自由が与えられる。

自分に問いかけてみたらいいだろう。

自分は自由になったときに悪いことをする人間なのか、

それとも良いことをする人間なのか。

悪いことをすると思えば、管理社会で生きる方が身のためだろう。

今の世の中では犯罪者に対して、大きな制裁を与えるようになっている。

ちょっとした感情のはずみで取り返しのつかない人生に陥ってしまう。

もし、自由を与えられたらより良いことをする自信があるのなら、

ためらう必要はない。自由に生きてみよう。

自由に生きると決めた人がやるのがネットワークビジネス




ネットワークビジネス研究者22

コインの表しか見ていない。

これがほとんどの人の現状。

世の中はこうだと思い込んでいるとしたら、

自分はコインの裏側を見ているだろうか?

と自問自答したほうがいいと思う。

物事には必ず、表と裏、光と陰、メリットとデメリット、善と悪が共存している。

それを知っているのと知らないのとでは大きく人生が違ってくる。

コインの表した見ていなければ、人生を半分しか生きていないと同じこと。

人生が半分しか楽しめていないということになる。

では、どうすればコインの裏側を見ることができるだろうか?

ネットワークビジネスが一番、気軽で気楽だと思っている。

ネットワークビジネスはコインの裏側を見せてくれる




ネットワークビジネス研究者21

世界全体を自分の庭のように感じること。

自分の庭だったら、少しでも良くしようときっと思うだろう。

それで、そのために自分が出来ることは何だろう?

その答えの一つがネットワークビジネス。

人間なら誰しも苦悩や悩みを抱えている。

それが自分の力では押さえきれなくなって、犯罪に走る人も出てくる。

だから、事前に苦悩や悩みを理解してあげて、解決に導くことは重要な仕事。

犯罪を取り締まるより犯罪の根っこを断ち切る方が効果的なのは言うまでもない。

そういった仲間を一人でも増やすことに、ネットワーカーは情熱を注ぐ。

実はネットワークビジネスの金銭的な報酬は本当の目的ではないんだ。

だけど、ネットワークビジネスの活動を続けるには生活費もいるし経費もいる。

当たり前に発生する報酬だと思ったらいいだろう。

ネットワークビジネスの報酬は当たり前に発生する報酬




ネットワークビジネス研究者20

仕事、ビジネスと投資、まず、それらの違いを理解する必要がある。

どうも、それらがごちゃまぜになっていて、わかっていない人が多い気がするから。

わからなければ、お金の本質がわからないのでお金の稼ぎようがない。

まず、仕事とは労働力という価値を誰かに売る行為。

売り手が労働者で買い手は主に企業となる。

ビジネスとはお金が回る仕組み。その代表が企業。

だから、企業は労働力を買い取ることによってお金を回すシステム。

そのシステムを作るためには、呼び水としてのお金が必要なので、そのお金を投資という。

株式投資は投資ではなく、投機。

株の上り下がりの差益で利益を出すことは、システム作りには貢献してない。

本当はわかりにくくなるので、証券取引所での株の売買は株式投機と呼ぶ必要がある。

出来立てホヤホヤの会社が出資者を募集していて、それに応じるのが株式投資だ。

証券取引所での株式投機をやるくらいならネットワークビジネスをやった方が経済のためになる。

サプリメント1個でも売る人と買う人が増えれば、価値が増えるから。

そうやって、売る人と買う人とを同時に増やしていくのが、

ネットワークビジネスの仕事で、お金が回るシステム作りが仕事なのが特徴。

さて、問題はそれらを理解した上でネットワークビジネスに取り組んでいる人が何人いるだろう?

ネットワークビジネスの仕事はお金が回るシステム作り




ネットワークビジネス研究者19

お金を稼ぐためには、反対側にお金を支払ってくれる人が必ず存在する。

これは当たり前のことだけど、わかっていない人が多い。

これが、本当に理解できればあっと言う間にお金の問題は解決する。

それで、何に対して人はお金を支払ってくれるのか。

それは、人によってそれぞれ違う。

共通するのは悩みを解決することと欲求を満たすこと。

誰でも悩みを抱えていて、自分でもそれがなんだかはっきりしない。

それを気づかせてあげて、これで、悩みが解決できるんだよ。

と解決策を提示すればいいんだ。

誰でもお金が欲しいと思っているけど、それが本当の悩みである可能性は低い。

潜在的に別の悩みを抱えている。

それを気づかせてあげて、解決策へと導く。

それがメンターの仕事であり、ネットワークビジネスの仕事でもある。

世の中には、いろんな事件が新聞を賑やかせているよね。

それだけ多くの人が、なんらかの悩みを抱えていて、犯罪に走る世の中。

犯罪を犯す前に、誰かがその人の悩みを解決させなくてはいけないんだ。

それがネットワークビジネスの仕事で最も重要な仕事なんだよ。

ネットワークビジネスの仕事は最も重要な仕事




ネットワークビジネス研究者18

「失敗は成功のもと」という言葉を知っている人はほとんどだけど、

実践している人は少ない。

ほとんどの人は、「どうせ失敗するに決まってる。」と思っている。

おそらく、成功体験がないから、成功したときの嬉しさを知らないのだろう。

そして、失敗には恐怖が伴うので、失敗を避けるようになる。

自分の知っていることがすべてだと思い込もうとする。

確かに知らないことに挑戦するのは怖い。

お金を失うのは怖い。

恥をかくのは怖い。

でも、そうやって死ぬまで何もやらなくて、人生楽しいの?

死ぬときに後悔しない?

おそらく死の直前に立たされた場合、

何かに挑戦して失敗した後悔より何もしなかった後悔の方が大きいのではないか。

僕はそう思う。恐怖を乗り越えてたとえ失敗したとしても、

そこから、教訓を得て前進し続けるのなら、人生の一瞬一瞬が輝いてくるのではないか。

僕はそう思う。人生の究極の目的は「もう、思い残すことはない。」と

健やかに死ねることだと信じている。

人生の究極の目的は健やかに死ねること




ネットワークビジネス研究者17

ポーターのファイブフォース分析をいうフレームワークがある。

自社を中心に5つの競争要因を分析して競争を回避して生き残る。

それが、1、新規参入の脅威 2、業界内の競争 3、代替品の脅威

4、買い手の交渉力 5、売り手の交渉力で、

それらに注意しなければいけない。

新規参入があればライバルが増えるので儲からなくなる。

業界内で自社は有利な立場にいるのか。

他に似たような物が現れれば、自社製品は売れなくなる。

お客さんは素直に買ってくれるか。

仕入れ先は対応してくれるか。

それらを分析するのがファイブフォース分析で、それらを強化するように企業は行動する。

労働者も同じようにファイブフォース分析をして、競争を回避して生き残るすべが必要。

自分の仕事に多くの人が参入していないか。

その仕事で自分は有利な立場にいるのか。

自分の仕事はロボットに置き換えられないか。

スキルアップできる環境にいるか。

賃金の交渉力はあるか。

おそらく、ほとんどのサラリーマンに賃金の交渉力がないのが実情だろう。

理由はお客さん(会社)一つに依存しているから。

そこで、お客さんを増やす必要に迫られているわけだ。

そのお客さんを増やす方法の一つがネットワークビジネス。

会社をリストラされても困らない状況にするのが労働者として、

有利に仕事する上での最低条件だと言ってもいいだろう。

労働者は一つの会社には依存してはいけない